自然保護ゾーン
自然保護ゾーン
自然の中で
四季を感じるひととき
湿地、水路、斜面林等の環境が集約する秋葉の森総合公園の保護エリアで、多くの種類の生物が暮らしています。
野鳥の鳴き声を聞く、生物観察など、五感を使って楽しむことが出来ます。
湿地、水路、斜面林等の環境が集約する秋葉の森総合公園の保護エリアで、多くの種類の生物が暮らしています。
野鳥の鳴き声を聞く、生物観察など、五感を使って楽しむことが出来ます。








多くの野生生物が
安心して暮らせる場所です。
野鳥や昆虫はもちろん、運が良ければ
キツネやタヌキの観察もできます。
*野生生物の生活の為にペットの立ち入りを制限したり、動植物の持ち出しを禁止しています。
この公園の湿地はメダカやニホンアカガエルの生息地になっています。
ハンノキ、アカメヤナギなどからなる雑木林です。
野鳥が渡ってくる為四季折々、様々な野鳥の観察ができます。
カワセミ、コゲラなどの留鳥も数多く生息しています。
昆虫が生息しています。日本で1番大きいトンボの
オニヤンマも飛来することがあります。
多くの野生生物が
安心して暮らせる場所です。
野鳥や昆虫はもちろん、運が良ければ
キツネやタヌキの観察もできます。
*野生生物の生活の為にペットの立ち入りを制限したり、動植物の持ち出しを禁止しています。
南北に分断するヨシなどの湿地帯が広がっています。
この公園の湿地はメダカやニホンアカガエルの生息地になっています。
コナラ、シラカシ、エノキ、ムクノキ、ミズキ、ヒノキ、ハンノキ、アカメヤナギなどからなる雑木林です。
夏にオオヨシキリ、冬にツグミなど一年を通してさまざまな野鳥が渡ってくるため、四季々、さまざまな野鳥の観察ができます。カワセミ、コゲラなどの留鳥も数多く生息しています。
人気のカブトムシやクワガタをはじめとしてさまざまな昆虫が生息しています。日本で一番大きいトンボであるオニヤンマも飛来することがあります。
・動植物の採取は禁⽌です。(さいたま市都市公園条例第4条の2、4)
・保護区内のロープの中は⼊らないでください。
・ペット同伴での⼊場は⼀部保護区においては規制しております。ご遠慮ください。
・規制外エリアでも⽝のリードは必ずつけてご利⽤ください。
・⾞両の乗り⼊れは禁⽌です。
・喫煙・たき⽕など⽕気の使⽤は禁⽌です。
・ゴミは捨てずにお持ち帰りください。